ひふみんこと元プロ棋士の加藤一二三さんが病気で入院!

手術もしたという、とても心配なニュースが。

 

いつもにこやかでみんなからも愛されているひふみん。

気になる病名や病状、退院はいつなのかなど調べてみました。

 

☆この記事の目次☆

1,加藤一二三(ひふみん)の病名は?

2,加藤一二三(ひふみん)の病状は?

3,加藤一二三(ひふみん)はいつ退院できるの?

4,最後に

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みなさんこんにちは。

yo-mu-inkoです。

では早速、ひふみんこと加藤一二三さんの病気について迫ります!

加藤一二三(ひふみん)の病名は?

加藤一二三(ひふみん)さんが病気、そして手術なんて本当にびっくりです。

気になる病名は“胆石性急性胆のう炎”ということ。

 

病名に“胆石”という漢字が入っているということで、体内で出来た石が

胆のうを炎症させたということなのか?と想像がつきますが・・・

 

この病気は胆のうから胆汁を送る“胆のう管”が胆石で塞がれてしまうというもの。

症状としては、食事をして3、4時間後に吐き気や腹部の痛み、悪寒、高熱など

の症状が現れます。

 

加藤一二三(ひふみん)の病状は?

加藤一二三(ひふみん)さんの病状はどのようなものだったのでしょう。

加藤一二三(ひふみん)の場合は11月1日から痛みを訴えたそう。

 

翌日の11月2日に都内の病院で検査を受けます。

その結果、同日に手術し、無事に終了したということ。

 

症状が出て、直に治療を受ける事ができて良かったですね。

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加藤一二三(ひふみん)はいつ退院できるの?

今回、“胆石性急性胆のう炎”で緊急手術を受けた加藤一二三(ひふみん)さん。

退院にはどのくらいかかるのでしょうか?

 

退院は1週間後ということ。

これについては主治医の先生が大事をとって、1週間の入院ということになった

そうです。

 

大事をとって1週間の入院ということは、体に負担の掛からない“腹腔鏡手術”が

行われたのでしょうか?

 

この手術は患者に負担が掛からず、傷口も小さく済むそうですが、とても高度な

技術が必要となるといいまが、この手術方法であったなら、直ぐ近くに良い病院と

先生がいらして良かったですね。

 

いずれにせよ、加藤一二三(ひふみん)さんも77歳(2017年現在)。

焦らずしっかり治してもらいたいですね。

→加藤一二三(ひふみん)のWIKI!お菓子が大好き!

最後に

テレビではとてもにこやかで元気な姿のイメージしかないので、

今回の病気のニュースには本当にびっくりしました。

 

でも、棋士の現役時代に試合の合間に甘〜いお菓子やジュースを飲んでいましたし、

ちょっと、偏った食生活がたたったのでしょうかね??

出典:https://pbs.twimg.com/

とりあえず、体を十分休めて、またあの元気な笑顔を見せてもらいたいもの

ですね☆

 

では今回はこの辺で。

みなさん本日もご訪問頂きまして

ありがとうございました。

またのご訪問をお待ちしております☆