最近続々と個性的な人物が登場の【月曜から夜ふかし】。

今回の【月曜から夜ふかし】では、以前にも取り上げられていた

“山口県の名物女将”が再登場です。

何でも新しい“おもてなし”を披露との事。

放送までにどんな方なのか見てみましょう♪

スポンサードリンク

“山口県名物女将”宮川高美さんのプロフィールや経歴、会社概要

西の雅広告

出典:http://76653926.at.webry.info

宿の名前 山口県湯田温泉“西の雅 常磐”

宮川高美さんは大女将に就かれていますが、中女将と女将がおられます。

宮川高美さんは旅館の跡取り娘として生まれます。

4歳の時から日本舞踊、琴を習う。(琴は師範だそうです)

20歳の頃に女将を引き継ぎます。

宮本さん

出典:http://tabelog.com

その頃から琴の演奏や、日本舞踊を披露していたそう。

ご主人様とはお見合いでご結婚されます。

ご家族に関しては、現在若女将がおられるようなので、ご子息はおられるようですが

詳しい情報はありませんでした。

宮川高美さんが旅館を弾き継いだ頃は雨漏りがする程古かったそうです。

そんな旅館をご主人様と懸命に立て直し、ようやく経営が軌道に乗ります。

そんな矢先、世の中はバブル崩壊の時代に。

そして宮川高美さんの旅館も例外無く、バブル崩壊のあおりを受けてしまいます。

ですが、この事が宮川高美さんの転機となります。

●会社概要

1936年2月創業の湯田温泉を代表する旅館。

日帰り温泉施設『湯のまち倶楽部』や姉妹館『湯遊の郷天宿』を展開

今年(2016年)は創立80周年だったようです。

また“日本のホテル・旅館100選”に28年連続選ばれています。

温泉

出典:http://imgpp.ponpare.jp

話題に“女将劇場”とは?続きは次のページへ