今回の【月曜から夜ふかし】は

“全国で行われている変わったイベント”を調査。

その中で“忍者の格好でギネスに挑戦”

イベントが。

どうやらこのイベント主宰の寺村邦子さんは

“凄い人”だった!?

そんな訳で調べてみましたよ♪

スポンサードリンク

寺村邦子さんのプロフィールや経歴

スクリーンショット 2016-05-31 22.55.38

 

生年月日 1955年

出身地 滋賀県彦根市

ご家族 一男一女

 

ご主人様の情報はありませんでしたが、

お子様の情報はありましたね。

寺村邦子さんは滋賀県彦根市尾末町で音楽教師をされており、

団体競技で12件の『ギネス記録』を保持されています。

そもそも『ギネス記録』の挑戦したのは

平成19年3月『世界一長い音楽会』と題して

184時間もの音楽会を開催し、『ギネス記録』を樹立したのが

初めてなのだそうです。

それにしても、音楽教師だからと言って、いきなり初めて挑む記録の内容が

184時間の音楽会だなんて、よく思いつきましたね(苦笑)

 

音楽教師という事ですが、彦根市内の各行事の企画・立案と

先程も書きましたが『ギネス』の挑戦実行委員会の発起人として

参画する事が多いそうです。

 

『ギネス記録』に載る自体凄い事なのに、12件も登録させるなんて

凄い人だったんですね。

 

調べるまでは、“普通の人”かと思っていました。

 

さて、

今回の【月曜から夜ふかし】で取材されていたのは

『忍者の格好をして集まった最多人数』の『ギネス記録』の挑戦の時.

スクリーンショット 2016-05-31 22.56.09

実はもう一つ

『カロム玉並べ』の『ギネス記録』の挑戦を同時に行っていたそうです。

ところで

『カロム玉』って何なんでしょうか?

●『カロム玉』とは?

何でも彦根市で流行っているボードゲームだそう。

このぼーどゲームの『カロム玉』を19人で並べるという

『ギネス記録』のチャレンジ。

合計2142個、長さ66,15m並べて、見事に『ギネス記録』を樹立しました。

 

ところで肝心の

『忍者の格好をして集まった最多人数』の『ギネス記録』の樹立は?

続きは次のページへ!!