ネネツ族の恐怖の風習とは?

ネネツ族の恐怖の習慣についても今回紹介されるようです。

残念ながら、調べて限りでは内容がわかりませんでした。

 

ネネツ族ではありませんが、同じように極寒の地に住む民族の間で

過去に行われていた“恐怖と呼べる習慣”について調べてみる事に。

 

その民族は“エスキモー”。

“エスキモー”は北極圏のシベリア極東部・アラスカ・カナダ北部・グリーン

ランドに至までのツンドラ地帯に住む先住民族グループです。

 

また、この“エスキモー”は単一の民族ではありません。

アラスカ北部以東に住む“イヌイット系民族”とアラスカ中部以西の

“ユピク系民族”に分かれます。

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そして“恐怖の習慣”について。

現在は人権上及び道徳上の問題からなくなりましたが

“姥捨ての習慣”があったそうです。

極寒の地に住んでいるため、いつも食料不足というような状態。

そんな状態のため、年老いて“生産能力”の無い老人や病気になってしまった者を

“遺棄”するという事が行われていました。

 

また、老人はある一定の年齢に達すると、自ら家族に別れを告げ、死への

旅路に就いたといいます。

そして、エスキモーの中のイヌイット。

この民族は女性や双子、障害者の割合も極端に少なく、これは出生時に

生産性が低いとされ、選択的な“間引き”が行われていたとされています。

 

もしかすると、今回のネツツ族も同じような恐怖の習慣があったのかも。

この事についてはオンエア次第追記します。

今回のまとめ

今回のオンエア、放送が楽しみでもあり、映像がどのようなものなのか

想像をするとちょっとコワイですね💦

最果て1

出典:https://pbs.twimg.com

放送内容が現時点ではあまりわかっていませんが、オンエアでわかり次第

追記していきます。

では今回はこの辺で。

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