オンエアがどうなるのかわかりませんが、

“日本のトップロウリュ”ってどんな方なのでしょうか?

またまた恒例の“独自調査”をしてみましたよ♪

井上勝正さんが“日本のトップロウリュ”?

いろいろ調べているとこの方、井上勝正さんが出て来ました。

実は先程の“正しいロウリュの入り方”の画像の方です。

元・プロレスラーで“サウナの帝王”だそう。

サウナ6

出典:http://simplog.jp

●井上勝正さんのプロフィール

ニックネーム サウナの帝王

生年月日 1970年1月7日

血液型 B型

職業 会社員(風呂屋)

出身地 大阪府(現在は神奈川県に居住)

 

この方は“サウナの帝王”と呼ばれているだけあって、サウナ

業界では有名人なのでしょうね。

 

プロの“ロウリュ”師であろう方はこの方しかわかりませんでしたが、

さて、オンエアでこの方は出て来るのでしょうか??

 

 

ではクライアントからの信頼の厚く、サウナを知り尽くしている

太田広さんがオススメの施設はどこなのでしょう。

太田広さんオススメの温泉・サウナ施設施設はココ!

●【大阪】ニュージャパン スパプラザ

 

●【東京】タイムズ スパ・レスタ 

 

●【神戸】神戸クアハウス

 

●【横浜】スカイスパYOKOHAMA

 

●【札幌】ニコーリフレ

 

●【名古屋】ウェルビー栄店

 

●【福岡】ウェルビー福岡店

 

先程もご紹介しましたが太田広さんは国内海外を含めて実際に

入浴した温浴施設は1000施設以上。

サウナ歴が約30年で年間300日以上もサウナを利用していま

すが、今までで、心から紹介したいとおもう施設は20施設にも満た

ないそうです。

 

サウナや温浴施設の世界は奥が深いんですね。

 

まとめ

数多くのサウナや温浴施設を実際に体験して来た

太田広さん。

今回の【マツコ&有吉の怒り新党】ではどんな『新3大』を

紹介してくれるのでしょうか?

サウナ3

出典:http://www.joqr.co.jp

サウナ好きには必見ですね☆

【追記】

『新3大』は“ロウリュ”の技についてでしたね(苦笑)

見当違いでした・・・

という事で

『新3大』の『こだわりがハンパないロウリュ』とは?

その1)熱波を送るタオルの音が美しい!!

【大阪】ニュージャパン スパプラザ

太田広さん絶賛のスパ&サウナ施設。

こちらは太田広さんが直に来店してご紹介。

オススメは“ロイヤルコース”、。8500円

この料金の中には“入浴”・“スパ”・“垢擦り”・“サウナ”の

料金が含まれています。

サウナの部屋は“温度を逃がさない構造”で約1億円かかっている。

30人を収容出来て、3段式のベンチ。

一番良い場所は、真ん中の一番上。

こちらのサウナの“ロウリュ技”

“心地良いタオルの音”。取材時の“ロウリュ師”は松本宏さん。

タオルを背中に当たるまで振り上げて仰ぐというスタイル。

その仰ぎ方をすると、タオルがしなり、心地よい音が出る。

 

その2)200℃から5℃へ!!“パワーロウリュ”

【福岡】ウェルビー福岡

料金は1670円〜。

常に“−25℃キープのアイスサウナ”がある。

サウナの入り口には、“ロウリュ師”の写真が飾ってあり、

15人収容で100℃の室温が保たれている。

そんなこちらのサウナ、“ロウリュ”の前に、なぜかストレッチ。

そして“ロウリュ師”2人で行う“パワーロウリュ”が売り。

取材時のメインの“ロウリュ師”は近藤和規さん。

少しぽっちゃり型で、個性的なキャラクターの人物。

2人の“ロウリュ師”から繰り出される“熱風”は実に200℃

という高温。

コレを受けた後、5℃に保たれた水風呂でクールダウンすると

何とも言えぬ、至福のひと時なのだそう。

 

そして

その3)ロウリュ姿が美しい

【北海道】ニコーリフレ

料金は850円〜。

メインのお風呂は16℃の水風呂。備長炭を使用した

マイナスイオンの水風呂。

サウナは30人収容で室温は85℃。

“ロウリュ”が始まる前に、大きめの“氷”を一つずつ配られます(笑)

こちらの“ロウリュ”の売りは“日本一優雅な熱風師”による“ロウリュ”。

その“日本一優雅な“熱風師””は渡会広志(わたらいひろし)さん。

力強くタオルで仰ぐのではなく、優しく仰ぐ。膝で大きくリズムをとり、

安定した“熱波”を提供。コレにお客様も満足。

“おかわり”を一人10回までお願い出来ますが、この取材時、番組ディレ

クターを含め、全員が“おかわり”を10回頼んでました。

 

以上、追記でした☆

それぞれの場所のお近くにお住まいの方は、一度足を運んでみては

いかがでしょうか?