住吉都(スピードスケート)死因は?WIKI、経歴や成績を振り返る

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“住吉都(スピードスケート)死因は?WIKI、経歴や

成績を振り返る”

 

2014年の“ソチオリンピック”代表にも選

出された、スピードスケート女子短距離選手

住吉都さんが今月20日に亡くなっていた

ことがわかりました。

 

あまりの突然の出来事。

住吉都さんに一体何があったのでしょうか?

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みなさんこんにちは。

yo-mu-inkoです。

では早速、住吉都さんに迫ります。

住吉都の死因は?

住吉都さんが所属する“ローソン”の発表によ

ると、今月20日、自宅で亡くなったという

こと。

 

気になる死因についてですが、発表されてい

ません。

また、持病らしきものや、過去に大きな病気

を患ったという情報もありませんでした。

 

いずれにせよ、ご家族の意向により、発表を控

えた可能性が大きいですね。

住吉都のWIKI

住吉都さんは1987年3月19日生まれ。

年齢はまだ30歳でした。

 

出身地北海道釧路市

現在は長野県に在住しています。

最終学歴は『信州大学』。

 

現在お住まいだったのが長野県ということでした

ので、大学進学を機に北海道から長野県へ移り住

んだのでしょうね。

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住吉都の経歴や成績

住吉都さんの主な経歴や成績を見てみましょう。

●経歴

・2012年1月

『ワールドカップ ソルトレイクシティ大会』出場

・2012年3月

『世界距離別選手権』出場

・2013年1月

『ワールドスプリント選手権』出場

・2013年2月

『ワールドカップ エルフルト大会』出場

・2013年3月

『世界距離別選手権』出場

・2014年

・『ワールドスプリント選手権』出場

2014年 

・『ソチオリンピック』出場

 

●成績

・2012年1月

『ワールドカップ ソルトレイクシティ大会』

500m・・・6位(1本目)、7位(2本目)

・2012年3月

『世界距離別選手権』

500m・・・12位

・2012年12月

『ワールドカップ 長野大会』

500m・・・6位(1本目)

・2013年2月

『ワールドカップ エルフルト大会』

500m・・・5位(2本目)

・2013年3月

『世界距離別選手権』

500m・・・15位

・2013年 

『ワールドスプリント選手権』13位

・2014年 

『ワールドスプリント選手権』13位

・2014年 

『ソチオリンピック』

500m・・・14位

1,000m・・・22位

 

日本代表として、数多くの大会に出場してい

ますが、なかなか上位を目差すことは難しか

ったようです。

 

しかしながら、これだけ多くの大会に出場す

る選手ですから、次回のオリンピックで活躍

してくれていたであろうと思うと、何とも遣

り切れない思いです。

最後に

住吉都さんはまだ30歳と若く、選手として

もまだこれからも活躍出来たはずなので、と

ても残念でなりません。

 

死因については、次回のオリンピックの出場

が年齢から考えても最後のチャンスであった

だろうという状況から精神的に追い込まれ、

自殺のでは?という臆測が生まれています。

 

死因がそのような理由では無い事を願いた

いと思います。

 

また、お通夜や葬儀の日程については、ご家

族の意向により明らかにはされていません。

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