女性でありながら、アフリカ民族の写真を撮り続ける

美人写真家のヨシダナギさん。

【クレイジー・ジャーニー】で人気ですよね。

この番組では現在も続編が次々と放映されてます。

壇1

『クレイジー・ジャーニー』出演の

“アジアの渡り鳥”サッカー選手

伊藤壇がイケメン過ぎる!

ギネスブック記録とは?

 

そんな人気が衰えないヨシダナギさんの年齢や経歴、自らも裸になって撮影する

理由や写真家になった経緯などを調べてみましたよ♪

 

☆この記事の目次☆

1,ヨシダナギさんのプロフィール(年齢/経歴など)

2,ヨシダナギさんの撮る美しい写真をご紹介

3,ヨシダナギさんが直面した民族との距離、そして金銭の授受

4,ヨシダナギさんが裸で写真を撮った理由

5,アフリカの現状と誤った認識、戸惑いの日々

6,長老に求婚された!?結婚は?

7,今後の展望ヨシダナギさんの最終的な目標

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ヨシダナギさんのプロフィール(経歴/経歴など)

出典:http://connect-a.jp/

生年月日 1986年

出身地 東京都

職業 フォトグラファー

趣味 アフリカに行く事

長所 自由奔放・好奇心旺盛

短所 人見知り・小心者

どうしても譲れないこと 自分のペース

最近はまっているもの サボテン

好きな食べ物 焼うどん・ギョウザ

嫌いな食べ物 ココナッツ・マシュマロ・グミ

好きな場所 アフリカのド田舎・東京

好きな色 黒・グレー

好きなタイプ 自分と似ている人

惹かれる人 ドレッドヘアの人たち

苦手なもの 静電気・注射・雷・社交辞令

幸せな時 アフリカを裸足で歩いている時

最近一番感動した事 タンザニアのシティマサイに知られていた事

 

出典:http://cdn.liginc.co.jp

幼い頃にテレビで槍を持って飛び跳ねる“マサイ族”を観た事で、

“大きくなったらマサイ族のように槍を持って飛び跳ねたい”と

憧れていたというヨシダナギさん。

その上、大きくなったら“肌の色を選べる”と思っていたそう。

ですが10歳の時に両親から日本人だという現実を突きつけられて

大変ショックを受けたのだそう。

 

19歳の頃には顔が真っ黒の“ヤマンバギャル”になっていたのだそう。

そこまでしてマサイ族に憧れていたのでしょうか。

今ではアフリカ民族を取材に訪れる程、行動的なヨシダナギさんですが

中学生の頃は不登校だったそうです。

 

その頃に独学で写真を勉強したり、イラストレーターになろうと頑張っていたのだそう。

ですがある日、日本の生活だけでは満足いかなくなり、

2009年からアフリカに渡り、発展途上国を転々とする旅に出ます。

スクリーンショット 2017-06-10 1.27.59

『クレイジー・ジャーニー』出演の

洞窟探検家の吉田勝次が凄過ぎ!

気になる本業や家族は?

 

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ヨシダナギさんを調べていると一時期モデルをなさっていた

書いてありました。

出典:http://entitiesgraph.com

色白で美人ですし、写真家にならずにモデルをなさっても

良かったのではないかと思ってしまった私。

 

でもそんな事よりも幼い頃になりたかったアフリカ人のように自由に生きる事の方が

彼女にとっては魅力的であり、望んでいた生活なのでしょう。

→『奇界遺産』写真家、イケメン佐藤健寿さんについて

ヨシダナギさんの撮る美しい写真をご紹介

ヨシダナギさんが撮られた色彩豊かなに写るアフリカの民族の人達の写真をご紹介。

出典:https://pbs.twimg.com

中央の女性の衣装の色が印象的ですね

出典:http://wotopi.jp

自然の植物を利用した飾りが目を惹きます

出典:http://nagi-yoshida.com

色彩豊かな装飾品の模様と衣装がとても美しいですね

出典:http://instax.jp

さりげなくカメラを持っている少年。さすが構図がバッチリです☆

出典:https://https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

こんなユーモアのあるお写真もいいですね。良いバイトはあったかな?(笑)

本当にどれも女性ならではのとても美しい作品ばかりです。

 

ところで

自由な生き方とはいうものの、どうして裸になり写真を撮ったのでしょうか?

彼女が“裸で撮った理由”は深かった・・・

その訳は次のページへ