【クレイジージャーニー】隠れキリシタン、乱れ狂う儀式を吉田悠軌(よしだゆうき)が!オカルト・怪談研究家オススメ楽しみ方とスポットは?

クレイジージャーニー

“【クレイジージャーニー】隠れキリシタン、

乱れ狂う儀式を吉田悠軌(よしだゆうき)が!

オカルト・怪談研究家オススメ楽しみ方と

スポットは?”

 

【クレイジージャーニー】で“隠れキリ

シタン”や今なおタイで行われているという

乱れ狂う儀式について放送です。

 

オカルトと言えば誰だろうと調べてみると、

直ぐにわかりました!

その人は吉田悠軌(よしだ ゆうき)さん。

 

放送内容や吉田悠軌さんオススメのオカルト

スポットなど調べてみました。

 

 

☆2018年2月7日放送に出演!

関連記事→吉田悠軌 フィリピンの奇祭をクレイジージャーニーで!WIKIや経歴も紹介

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吉田悠軌さんのプロフィールや経歴

吉田悠軌さん

出典:http://matome.naver.jp/

吉田悠軌さんの生年月日は1980年。

残念ながら、現時点でその他の情報がありま

せんでした。

 

 

何も出て来ないのに、この筋では有名な人っ

てどういう事なのでしょうね。

 

 

そんな訳で、

吉田悠軌さんがオススメのオカルトスポット

や場所や、楽しみ方、注意点が紹介されてま

したので、ご紹介致します。

 

 

オカルトに精通した吉田悠軌さんが紹介の

場所や楽しみ方ってどんな感じなんでしょ

うか?

オカルトスポットを“楽しく”巡るいくつかのポイントがあるらしい・・・

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吉田悠軌さんによるとオカルトスポットを楽

しむポイントがあるということです。

それは・・・

1、一人で行かない

2、出来れば“視える”人と

3、無理は禁物

4、地元住民に迷惑をかけない

5、お守り&お祓いは無用

6、バイカー(バイク乗り)と仲間になれ

その他、ゴミは捨てない、大声で騒がない。

ということです。

 

 

どうして“一人で行かない”のか?というと、

何かあった時に危ないからなのか?と思った

のですが、ただ単に、心霊スポットと言われ

るような所は何もない所が多いそうで、そこ

“ぽつん”と一人でいると“寂しくなる事必

死”だからだそう。

 

 

なので、気の合う仲間や霊感のある人と一緒

に行くと、場が盛り上がり、楽しめるので、

一人では行かず、霊感のある人と行く事を

おすすめしているのだとか。

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また、“無理をしない”というのは、やはり、

心霊スポットなどは、人里離れた所に多い

ので、無理をすると、誰も助けてくれる人

がいない。

 

トラブルや事故があると大変なので、安全

を心掛けて、マイペースで出かけてほしい

とも。

 

“祟られてもオッケー☆”と言う気持ち

で出かけてほしいということです・・・

 

 

何でも、

 

「自分から好きで出かけておいて

“祟らないで”というのはそもそもおか

しいのでは?」

「“祟らないで”なんて都合が良すぎる

のでは?」

 

と吉田悠軌さんはお考えなのです。

 

 

それに“祟られてもオッケー☆”と言う気持ち

で構えていれば案外大丈夫なものなのだそう

ですよ。

吉田悠軌さんオススメの“オカルトスポット7選”

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では早速、吉田悠軌さんお勧めの“オカルト

スポット”を見てみましょう。

 

1、将門怨霊ツアー(東京都)

観光ついでに巡れるコース(?)。

 

京都で処刑された平将門の祟りの噂がつきま

とう「首塚」をはじめ、「神田明神」、「

越神社」、「兜神社」と将門ゆかりのスポッ

トが点在しています。

 

どのスポットmp新宿や浅草、皇居などの観

光地に近いので

“ついで”に訪れやすく、オススメなのだそう。

 

 

2、六甲山(兵庫県)

オカルトの“フルコース”だそう。

 

有名な都市伝説『メリーさんの館』の舞台や

妖怪『牛女』、UFO多発地帯でも注目され、

スカイフィッシュ”なるものまで捕まえたと

いう人までいるとか、いないとか・・・

 

幽霊、妖怪、UFO、UMAまでいろいろ体験

出来る可能性“大”なスポット。

 

 

3、白岩集落(埼玉県)

“両目のない老人が現れる”そう。

白岩集落の近くにあるゴーストタウン。

 

吉田悠軌さんが実際に数名で訪れた時、徹夜

で起きていた吉田悠軌さんとあと一人以外、

“両目のないおじいさんに出会う”という悪夢

にうなされたそう。

 

 

4、夜の吉原(東京都)

霊感のある人に東京で一番怖い場所と即答さ

れたのが『夜中も吉原』。

 

江戸時代の一大歓楽街であった“吉原遊郭”が

あった場所。

 

関東大震災や東京大空襲の際、多くの女性が

命を落とした場所とされる。

 

 

5、青森心霊ツアー(青森県)

“盛りだくさんすぎる!”らしい・・・

オカルト好きなら一度は訪れてほしいそう。

霊場『恐山』、奇怪な由来をもつ『キリスト

の墓』、ネット怪談の舞台『杉沢村』、人形

婚の風習のある『川倉の河原』など。

 

中でも『川倉の河原』は人形がずらっと並ん

だ水子供養堂は一度見ると忘れられない光景

だそう。

 

 

6、椿堂(大分県)

怪談ファン必見

 

本道から黒髪が大量にぶら下がっていたり、

ギブスや松葉杖が奉納されているそう。

 

ちなみにご住職は怪談がお好きだそうです。

 

 

7、大歩危峡(徳島県)

妖怪マニアの新聖地

 

妖怪“こなきじじい”の里として近年脚光を浴

びているそう。

 

その他“ヒダルガメ”、“ウブメ”等の木像が設置

され、『妖怪まつり』が開催されている。

 

妖怪好きにはぜひともいって欲しいとの事で

す。

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どうでしたか?

吉田悠軌さんのオススメスポット。

 

 

私は妖怪が好きなので唯一

『大歩危峡(徳島県)』なら、行ってみたいか

な?と思いました(苦笑)

 

 

では、今回のクレイジージャーニー】で紹

介されるという内容。

放送前で調べても番組内容がわからなかった

ので私なりに調べてみました。

 

“隠れキリシタン”とは?

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現在でも続くとされている“隠れキリシタン”。

その内容は私ではわかりませんでした。

 

 

そんな訳で、そもそも“隠れキリシタン”とは

どういうものなのか調べてみました。

 

日本の江戸時代に江戸幕府による禁教令の

後、強制改宗のより仏教を信仰していると

見せかけてキリスト教(カトリック)を偽装

棄教(改宗したように装う事)したキリスト

教信者“潜伏キリシタン”と1禁教令が説か

れて潜伏する必要がなくなっても、江戸時

代の密教形態を守り、カトリック教会に戻

らない信仰者を“カクレキリシタン”を区別

せずに示す俗称。

この風習が現代も残っているという事はどう

いう事なのでしょうね。

 

 

今の時代の日本はどんな宗教でも受け入れて

いるように思うのですが、どこかではキリス

ト教信仰者であることを隠さなければならな

い事情でもあるのでしょうか?

 

 

それとも、そういう理由ではない何かがある

のでしょうか?

 

 

これについては番組を見てみないとわからな

いですね。

 

『タイの乱れ狂う儀式』とは?

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これについて調べてみると、そのような儀式

がありました。

 

 

それは“サクヤン(刺青)祭り”

 

 

背中に彫った刺青が憑依して大人が狂ったよ

うに暴れる祭り

 

 

サクヤン(刺青)の聖地である“ワット・バーン

ブラ”で年に一度開かれる儀式

 

 

実際に祭りを見ようと現地に赴くのであれば

ケガをする覚悟しなければならない程、危険

な祭りという事です。

 

関連記事→吉田悠軌 フィリピンの奇祭をクレイジージャーニーで!WIKIや経歴も紹介

 

それにしてもこの“サクヤン祭り”は、刺青を

彫るということで、痛そうですね。

 

 

世界にも日本にも驚くオカルトスポットがあ

ったんですね。

 

 

吉田悠軌さんには祟られないように注意して

欲しいものです。

 

 

では今回はこの辺で。

みなさん本日もご訪問いただきまして

ありがとうございました。

またのご訪問をお待ちしております。

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