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ブラッド・ペニーの退団理由や現役引退の現在!経歴や年齢、WIKIプロフィールが気になる!【ジャンクSPORTS】

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ブラッド・ペニーは元メジャーリーガーで投手

今回、7月7日放送の『ジャンクSPORTS』のテーマに“3億円持ち逃げ!?最低助っ人が新事実をテレビ初告白”とあった。

このことについて調べてみると、2人程条件に当てはまる人物が。

1人はマイク・グリーンウェル

そしてもう一人がブラッド・ペニー

オンエアの結果は、マイク・グリーンウェルであった。

今回はブラッド・ペニーにスポットを当てた。

ブラッド・ペニーは、2012年、ソフトバンクに入団。

その後、わずかシーズン1試合に登板後、右肩の負傷を訴え帰国。

再来日しないまま、退団となった。

帰国して治療の甲斐もなく、投手として復帰できないという理由で退団ならば、問題ないのだが・・・

ブラッド・ペニーの現在や驚愕の退団理由、成績や経歴、WIKIプロフィールなど紹介。

ブラッド・ペニーは現役を引退。現在何をしている?

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いきなり本題だが、ブラッド・ペニーはすでに現役を引退しているということ。

あとで紹介するが、ブラッド・ペニーは日本球団と破格の年俸で契約も、程なく帰国し、退団している。

その後は、母国で現役投手として活躍していたようだ。

引退したのは2016年3月だと言う。

2015年末に“ブルージェイズ”とマイナー契約したばかりだった。

まさか、日本の球団にと契約し、すぐにやめてしまったときのパターンちお同じか?と思わなくもないが、引退時とは言っても、実は解雇されたのだ。

ブラッド・ペニーは投手としてオープン戦に4試合登板。

防御率が10.29という散々な成績により解雇された。

さて、今現在は何をしているのか。

調べてみると2016年時点では無職だった。

あれから3年も経っているので、さすがに何かしらの職業には就いていると思うが、詳しいことはわからずであった。

2016年時点で現役を引退後に何をしていたのかというと・・・

完全に野球から離れ、自分の時間を満喫

ということ。

趣味の狩猟や家族旅行に出かけるといった生活を送っている。

出典:Twitter

果たして、それから3年経った彼は何をしているのだろう。

ブラッド・ペニーは年俸を持ち逃げ?

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ブラッド・ペニーの年棒について。

その年俸は

2億2,500万円

この年俸は、当時の外国人助っ人選手としては破格の金額。

『ジャンクSPORTS』では“契約金3億円”となっているので、筆者は、このテーマの人物がマイク・グリーンウェルとブラット・ペニーのどちらなのか迷った次第だ。

しかしながら、マイク・グリーンウェルもうはいたって評判が良い印象であった。

しかしながら、ブラッド・ペニーの評判はあまり良くなかったのだ。

そのことから、筆者は、今回はブラッド・ペニーを紹介するに至った。

尚、実際にブラッド・ペニーが手にした金額は、在籍していた期間に限るということで、6千万円だったとう。

ブラッド・ペニーが退団の理由に驚愕!仮病?Twitterに衝撃の呟き

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ブラッド・ペニーは、シーズン1試合に登板。

64球を投げ、6失点という散々な結果に。

すると

「右肩が痛い」

という理由で、治療のために帰国。

状態が良くなれば、再来日する。

“ハズ”だった。

が、しかし、再来日することはなかったのだ。

ということは、重症だったのか。

検査の結果は

“異常なし”

そしてTwitterにはありえない呟きが・・・

「アメリカに帰れて最高だぜ!」

この発言に日本球界はもちろん、自国の国民は驚愕。

“NPB史上最低の外国人助っ人”と呼ばれるように。

ブラッド・ペニーのこの発言が本当なのだとすれば、ソフトバンクとの契約は、不当なものだったのだろうか。

ブラッド・ペニーの年齢やWIKIプロフィール

ブラッド・ペニーの年齢やWIKIプロフィールを紹介しておこう。

ブラットペニーについて

・名前 ブラッドリー・ウェイン・ペニー

・生年月日 1978年5月24日

・出身地 アメリカ合衆国オクラホマ州ブラックウェル

・最終学歴 『ブロークン・アロー高校』

・身長 193kg

・体重 104kg

・東急・打席 右投右打ち

・ポジション 投手

ブラッド・ペニーの齢は41歳(2019年現在)

2000年に『フロリダ・マーリンズ』に入団前に、新設球団『アリゾナ・ダイアモンド・バックス』のドラフト指名で入団。

『フロリダ・マーリンズ』で“MLB”デビュー。

2003年には14勝を挙げる活躍をする。

翌年には『ロサンゼルス・ドジャース』に移籍。

のちに2006年、2007年と16勝を挙げ、最多勝のタイトルを獲得。

しかし、その後は様々な球団を渡り歩いている。

2012年に『福岡ソフトバンク』と年俸300万ドル(当時の日本円で約2億3,000万円)プラス出来高で契約。

メジャー通算119勝ということで大きな期待と注目を浴びた。

だが、3月14日の教育リーグでは登板を腹痛で回避。

シーズンが始まると5戦目の4月4日に3回3分の1を投げ、被安打7四死球3、6失点。

この試合後に右肩の痛みを訴え、登録を抹消。

先ほども書いたが、病院で診察の結果、どこにも異常はないとのことだったが、本人が一時帰国を希望したため許可。

その後、日本に帰ってくることは無かったのだ。

ブラッド・ペニーの主な経歴

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ブラッド・ペニーの主な経歴を紹介する。

主な経歴

・2000年〜2004年

『フロリダ・マーリンズ』

・2004年〜2008年

『ロサンゼルス・ドジャース』

・2009年

『ボストン・レッドソックス』

・同年

『サンフランシスコ・ジャイアンツ』

・2004年〜2008年

『ロサンゼルス・ドジャース』

・2010年

『セントルイス・カージナルス』

・2011年

『デトロイト・タイガース』

・2012年

『福岡ソフトバンクホークス』

・2014年

『マイアミ・マーリンズ』

・2015年末

『“ブルージェイズ』(マイナー契約)

・2016年3月 

現役引退

投手としての実力はあったと思われるのだが、人としては疑問の残る選手であったようだ。

マイク・グリーンウェルも年俸3億円超えにも関わらず帰国した

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年俸3億円超えも、契約後に即、退団した投手がもう一人。

その人物は、マイク・グリーンウェル

今回のオンエアは、ブラッド・ペニーではなく、彼であった。

マイク・グリーンウェルは、レッドソックスに12年間在籍。

1997年に阪神球団に当時、史上最高額の年俸3億円超えで入団。

しかし、1週間後に自打球を右足に当ててしまい骨折。

このことで

「野球をやめろと言う神のお告げ」

と言う理由で引退を宣言し、帰国してしまった。

オンエアでは、いきなり帰国し、引退してしまった真実を語ると言う。

どんな理由だったのだろうか?

7月7日放送『ジャンクSPORTS』放送内容

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7月7日放送の『ジャンクSPORTS』放送内容を改めてご紹介しておこう。

3億円持ち逃げ!?最低助っ人が新事実をテレビ初告白

「日本プロ野球史上最高額の年俸をもらった選手は?」「史上最低助っ人外国人は?」を徹底調査!ジャンク調査団が現在の様子まで取材したVTRは必見!

出典:Yahoo!テレビG.ガイド

この人物がブラッド・ペニーと思っていたのだが、3億円の契約を結んだマイク・グリーンウェルであった。

後で追記したいと思う。

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