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ネオ屋台 レミさんち 場所やメニューをマツコ会議で!オーナーのWIKIプロフフィールも気になる!

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今回の『マツコ会議』ではネオ屋台に迫ります。

屋台はいくつか紹介されるようですが、今回はフランス人シェフがオーナーの『レミさんち』をご紹介したいと思います。

本場フランス人のシェフがリーズナブルな価格で美味しい料理を振舞ってくれます。

どんな屋台でどんなメニューがあるのか。

あなたはきっと行きたくなること間違いなしです!

ネオ屋台に『マツコ会議』で迫る

ネオ屋台を『マツコ会議』で放送の内容がこちら。

4月6日(土)放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)は、女性客が殺到する福岡・天神の屋台を深掘りする。

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天神の屋台は、2016年の「屋台経営者公募」により、福岡屋台の定番であるラーメン、焼き鳥、おでんのイメージから多彩なジャンルの屋台が定着し始め、女性客向けの屋台、通称“ネオ屋台”が注目を集めている。

まず最初に訪れたのは、最近特に女性に人気があるというフレンチの屋台。フランス人のオーナーシェフがフランスの料理専門学校を卒業後、昔から興味があった屋台を出店するために単身福岡へ。屋台には「酒飲み」「男性向け」という印象が強かったので、女性でも気軽に入れるフレンチ屋台を開きたかったという。「エスカルゴ」や「ムール貝のワイン蒸し」といった屋台では珍しいフレンチを低額で味わえることから、連日開店から長蛇の列が絶えない人気店に。

続いて、カフェとして本格的なスイーツも楽しめる一風変わった屋台へ。店主はロンドンの有名店で修業後、福岡市内に多国籍料理店をオープン。その後、2号店としてカフェを意識した屋台を構え、締めに濃厚なチョコタルトや本格的なスイーツを提供したことで、数多くの女性客の人気を集めている。天神屋台の人気店ではあるが、店主はまったくモテないそうで40歳の独身。店を訪れる女性客から「悩みを聞いてほしい…」とは言われるが、そこから恋に発展することはないそう。「これだけのことをやっているから、なびいてくる女性はいるはず。もうちょっと俺すごいぜ~的なものを匂わせないと…」とアドバイスも兼ねて、公表しない約束で店主の年商を聞き出したマツコ・デラックスは「福岡の独身女性の皆さん…オススメです!」と太鼓判を押す。

出典:TVLIVE

レミさんち オーナーの名前やWIKIプロフィール

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レミさんちのオーナーの名前やWIKIプロフィールについて調べてみました。

出典:Instagram

レミさんちのオーナーはこんな人

・名前 グルナー・レミ

・生年月日 不明

・出身地 フランス

レミさんちのオーナーは一般の方なので、ほとんど情報がありませんでしたが、わかる範囲でご紹介です。

レミさんちのオーナーの名前はグルナー・レミさん。

レミさんは日本語がペラペラだというのですから、驚きです。

レミさんが初めて福岡にきたのは2001年のこと。

そのきっかけは“囲碁”だったというのです。

ただし、福岡には観光で立ち寄ったようですので、詳しくは語られていませんが、目的は囲碁の勉強のために日本へ来たていたのかもしれませんね。

それに、囲碁がきっかけで日本へ来たと言うことですから、兼ねてから日本に関心があったのでしょう

レミさんちを福岡のネオ屋台に出店の理由は?

旅行のガイドブックに福岡県の屋台が紹介されていたので、訪れることに。

訪れたその日はちょうど“福岡ダイエーホークス”が優勝した日で、屋台は大盛り上がり。

そしてその場は祝勝会に。

見ず知らずの自分はもちろんお客様同士が一緒に騒ぎ、喜び合う。

人々のフレンドリーさに衝撃を受けたそうです。

この時の様子が、

母国フランスがワールドカップで優勝した時に盛り上がっていた様子が似ている

ということで、そのような部分が“福岡”が母国の風土に似ていると感じ、住むなら“福岡”と決めたそうです。

レミさんち出店までの道のり

レミさんは運よく福岡に縁があり、移住することに。

当時は市内にフランス料理店とパン屋さんを開業

そんな時、あのネオ屋台の福岡市出店の公募制度ああることを聞きつけます。

そしてレミさんは、出店の熱意を担当者に伝え、見事に屋台営業の許可を得ました。

オーナーが外国の方で、さらにフランス料理の屋台の出店は『レミさんち』が初めて。

『レミさんち』のスタッフは全て外国の方ですが、皆さん日本語と英語がペラペラと言うこと。

安心してお店に訪れることができますね。

レミさんちの場所やマツコ会議で紹介のメニューは?

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『レミさんち』の場所や『マツコ会議で』紹介のメニューなど見てみましょう。

レミさんち Chez Rémyno 『マツコ会議』で紹介のメニュー

レミさんちの人気メニューで『マツコ会議』で紹介のメニューは“エスカルゴ”と自家製の“ソーセージ”。

まずは“エスカルゴ”がこちら。

お値段は¥750-

こちらはレミさんも一押しのメニューです。

そして自家製の“ビックソーセージ”

お値段 ¥700-

とってもジューシーそうですね。

焦げ目がたまりませんね。

ビールがすすむことでしょう。

この他にも紹介されるでしょうから、要チェックですね。

レミさんち Chez Rémynoのおすすめメニュー

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では、『マツコ会議』で紹介されるかもしれませんが、その他のメニューのご紹介です。

先ほどのメニューも人気ということですが、この他に人気のメニューの一つが野菜が中心の“キッシュ”です。

こちらは日替わりとなります。

お値段は¥540-

その他メニューの一例です。

メニュー

・タラとじゃがいものグラタン ¥756-

・ムール貝のワイン蒸し  ¥648-

・かぼちゃのニョッキ ¥648-

・フランス風とろけるとん足 ¥432-

・鶏もものコンフィ ¥600-

・グラスワイン ¥432-〜

・ハートランドビール ¥540-

ets・・・

レミさんは、この屋台で出すニューについて

「家庭的なフレンチ。

ビールやワイン片手にワイワイできるような庶民的な料理を食べていただくよう心がけています。」

と話しています。

確かに、親しみやすい料理ばかりですよね。

お値段も料理の見た目を考えるととてもリーズナブル。

もっと高くてもいいのでは?と思ってしまいますよね。

レミさんち Chez Rémyの場所や営業時間とアクセス

レミさんち Chez Rémy

・住所

〒810ー0004

福岡県福岡市中央区渡辺通4丁目9 ロフト前屋台

・TEL

092−986−2117

・営業時間

18:30〜0:00

・定休日

日曜・月曜

※悪天候の場合は休業です

2017年時点では夜に『レミさんち』、昼間は本店としてビストロ『メルシー博多』を昼間に営業していたようですが、絵2019年4月現在、調べてみる“閉店”となっていました。

本当に閉店しているのかは今回の『マツコ会議』で明らかにされるでしょう。

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