うなぎ「のだや」や店主の江部恵一の評判は?お店の場所やきょうすいうなぎの値段や裏メニュー、店主の想いをクロスロードで!

クロスロード

創作料理が充実

どうやらうなぎを使用した創作料理も人気なのだとか。

例えば

“うなぎとクリームチーズにの酒盗和え”。

うなぎに酒盗は何となく合いそうですが、クリームチーズって

どうなんでしょうか・・・

 

それから、見るだけでおいしそうな・・・

うなぎ春巻き

出典:http://unagi-daisuki.com/

“うなぎの春巻き”

これは、絶対に美味しいでしょう!!

春巻きの皮が“パリッ!!”としていて、中からふっくらうなぎが・・・

って、すみません・・・凄い“妄想”です。

実際には食べて事はもちろんありませんが、きっと、今書いたような

感じだと思いませんか!?

う〜〜〜んっ、食べたいです!!

 

うなぎ100%の“うなぎ焼売”とは?

海老がたっぷりの“海老焼売”やカニの身たっぷりの“カニ焼売”は

耳にした事がありますが、うなぎ100%の“うなぎ焼売”とは

いかがなものなのでしょうか?

うなぎ焼売

出典:http://allabout.co.jp

グリンピースの代わりは“うなぎの短冊”なのだそう。

中身は豚肉ではなく、もちろんうなぎなので脂の乗った白身魚の

味わいなので決して淡白ではないそうです。

そのままでも十分に美味しいということですが、お好みでお醤油や

タレで食べても美味しいそうですよ。

どれも食べてみたい☆

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その他の気になるメニュー

最初の方に書きましたが、その日に扱っているうなぎは1種類だけ

ではないようですね。

これを一度に味わえように“のだや特選御膳”やうなぎと穴子を一度に

味わえる“いとこ重”なるものもあるそうです。

ちなみに税抜き1400円。

また、“幻のうな重”に負けないおいしさの

“特選うぐいす”もオススメ。

特選うぐいす

出典:http://tokyomikiclub.meroom.com

こちらは三河一色産のうなぎで新仔特大サイズ1尾を

使用した贅沢な、うな重です。

この“新仔”もなかなか貴重なうなぎなんですよ☆

ちなみに税抜き5000円也!

 

“幻のうな太郎”も“特選うぐいす”もとてもいいお値段ですが

機会があれば一度で良いので食べたいと思います☆

 

●その他主なメニューのお値段を少し☆

●うな重(3000円〜)

●蒲焼き(2800円〜)

●コースメニュー(3000円〜)

●ランチメニュー

●うな丼(1400円)

●サービス丼(1000円)

など。全て税抜きです。(尚、筆者が調べた時点での価格です)

夜はうなぎ料理によく合うお酒もぜひどうぞ☆

お店の場所や営業時間は?

ここまでお店の事を知ってしまったら、

ぜひ行きたいですよね!?

以下、住所や営業時間等です。ご参考ください☆

住所:東京都台東区下田に2−3−1

TEL:03−3872−0517(予約受付)

営業時間:11:30から15:00(ラストオーダー14:00)

17:10から21:00

(お食事ラストオーダー:20:00・ドリンクは20:30)

定休日:月曜日(祝祭日の場合は営業、翌日休み)

もちろんですが、“幻のうな太郎”は予約不可です!!

まとめと店主江部恵一さんの想い

いやぁ、本当に美味しそうなうなぎでしたね。

今回は“おいしそう♡”ばかり連呼し過ぎな筆者でした・・・(苦笑)

近郊に住んでしたら行ってるんですけどね・・・

社長2

出典:http://blog.goo.ne.jp

●お写真は店主の江部恵一さん

店主の江部恵一さんは「のだや」が移転し、再開した時に

こうおっしゃいました。

「昨今のメディアの影響で、うなぎ屋さんは疲弊しつつあります。

新生“のだや”は『匠の店』として与えられた食材を使いながら

江戸に昔より伝わるうなぎの食文化を継承していきたい。

国内産の旬の活うなぎ、産地直さんの厳選された

食材を磨き上げられた職人の技と

お値打ちな価格で提供していきたい」

以前に大病を患っていたという江部恵一さん。

無理をせずにこれからも私達においしいうなぎを提供して下さいね☆

お値段が張りますが、本当に機会があればぜひ食に行きたいです!

みなさんも特別な日にでもご来店されてはいかがでしょうか?

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