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右近由美子のおにぎり ぼんご、場所やメニュー、価格は?5つのこだわりも気になる!

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右近由美子さんは創業役60年の老舗、東京・大塚『おにぎり  ぼんご』の2代目店主。

このおにぎりは“握らない”おにぎり

そして他のおにぎりと違って、具材も大きく、おにぎりも大きい。

見た目はとても大きくてとても食べきれないと思っても、一口食べると、おにぎりのご飯がほろっとほどけて口の中に。

見た目とは違って、ふわっとした優しい口当たりで、女性でも2個、3個と食べてしまうお客様もいるとか

想像するだけでも美味しいことがわかりますね。

今回は、右近由美子さんが握るおにぎりが食べることのできる、東京・大塚『おにぎり ぼんご』をご紹介いたします。

おにぎり ぼんごについて

大塚『おにぎり  ぼんご』について。

『おにぎり ぼんご』は創業59年(2019年現在)

創業は、右近祐(うこんたすく)さん。

右近祐さんは元ドラマー。

“ぼんご”という名前は

楽器のパーカッションの“ボンゴ”が由来。

音が遠くまで響くように店名も遠くまで響き渡りお客様に来ていただきたい

という意味で名付けます。

創業者の右近祐さんが元ドラマーだったということで、この店名には納得ですね。

2000年に現在の場所に移転しました。

そして右近由美子さんは2代目となります。

おにぎり ぼんごのメニューや価格

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大塚『おにぎり ぼんご』のメニューや価格が気になりますね。

どんなものがあるのか見てみましょう。

おにぎりは¥260-(税込)のもの、¥310-(税込)ものがあります。

また、トッピングやサイドメニューもあります。

¥260-(税込)29種類

¥310-(税込) 10種類

筋子

¥560-(税込)

トッピング・ばいもり・おおもり

2種類のおにぎりの具を1つのおにぎりに入れる、具倍もり、ご飯大もりというメニューです

プラス¥50-〜

これらのおにぎりのメニューの他に以下のようなサイドメニューがあります。

おにぎり以外のメニュー

・お新香(きゅうり・たくあん・ミックス)

¥230-(税込)

・お味噌汁 

とうふ ¥180-(税込)

なめこ ¥280-(税込)

また、お持ち帰りの場合、ビニールパックは無料ですが、経木は¥50-かかります。

詳しいメニューは『おにぎり ぼんご』のHPをご覧くださいね。

☆『おにぎり ぼんご』メニューを詳しく!→『おにぎり ぼんご』HP

おにぎりぼんごの5つのこだわり

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大塚『おにぎり ぼんご』には“5つのこだわり”があるそうです。

どんなこだわりなのか、見てみましょう。

ポイント1

カウンターで食べるおにぎり

カウンター席だから、握りたてで温かいおにぎりを食べることができる

ポイント2

握っていないおにぎり

握らず、パリパロのノリに包み込んでいる

ポイント3

大きなおにぎり

大きなおにぎりの秘密は、具材が大きいから

ポイント4

新潟県産コシヒカリにベストな具材の調理

おにぎりの具材は、お米に合うよう調理

ポイント5

こだわりの米・海苔・塩

・お米:新潟県岩船産コシヒカリ

・海苔:ミネラル豊富な有明産

・塩:ミネラル豊富な沖縄の塩

筆者は、おにぎりを買うとすれば、コンビニで買うことが多いのですが、美味しい、美味しくないの前に、正直、具材が少ないので、あまり買いたくはありません。

『おにぎり ぼんご』では、具材が大きいということで、食べてみたいですね。

おにぎり ぼんごの場所や営業時間

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では、大塚『おにぎり ぼんご』の場所や営業時間のご紹介です。

大塚『おにぎり  ぼんご』

・住所

〒170−0004

東京都豊島区北大塚2−26−3 金田ビル1F

・TEL

03−3910−5617

・FAX

03−3910−5617

・営業時間

月曜〜土曜

11:30〜24:00

・定休日

日曜

※祝祭日は営業

本当に美味しそうなおにぎり 。

お近くの方はぜひ、足を運んで見てくださいね。



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